煎茶碗・ぐい吞 染赤十草

初代貞三郎が使っていた石瓶が、煎茶碗に生まれ変わって復刻されました。
米と言う漢字は末広がりに縁が開けるという意味から、縁起の良いものとして親しまれていたそうで、十草の赤と青の文様だけでなく、市松や米柄まで取り入れて吉祥文様にこだわった製品となっています。
時代が変わっても、古さを感じないモダンな図柄が新鮮です。

CODE
T09169
種別
汲出し碗 全商品を見る
価格
¥5,000(税抜き)
サイズ
Ø60 H45mm
容量
50ml
重量
30g

煎茶碗だけでなく ぐい吞としてもお愉しみ頂けます。

ONLINESHOPで購入する